﻿<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/">
  <channel>
    <title>ART BOX International</title>
    <atom:link href="http://www.artbox-int.co.jp/rss/rss.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <link>http://www.artbox-int.co.jp/</link>
    <description>ART BOX internationalは、出版・ギャラリー・エージェント・公募・オンラインショップ・スクールなどの連動企画で、各メディアにアーティストを発信！　意欲的なアーティストを発掘＆サポートしている会社です。</description>
    <lastBuildDate>Wed, 10 Mar 2010 13:29:50 +0000</lastBuildDate>
    <generator>http://wordpress.org/?v=2.9.1</generator>
    <language>ja</language>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
    <item>
      <title>「ART BOX vol.7 DOLL～ドール」が刊行されました。</title>
      <link>http://www.artbox-int.co.jp/publish/mook/mook_artbox_07.html</link>
      <comments>http://www.artbox-int.co.jp/publish/mook/mook_artbox_07.html</comments>
      <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 13:27:21 +0000</pubDate>
      <dc:creator>ART BOX</dc:creator>
      <category>出版</category>
      <guid isPermaLink="false">http://www.midori-kikaku.com/blog/?p=1053</guid>
      <description>現代日本の人形作家100人。高い芸術性と幅広い表現で制作された、安らぎや癒しを与えてくれる人形作品の数々。 </description>
      <content:encoded>日本を代表する伝統人形作家から現在注目されている新進アーティストまで100人の人形作家をご紹介。 ビスクから木目込み、布人形、球体関節など様々なジャンルのドール作品を網羅。作家のコメントとプロフィールを載せ、 読み応え満点の「DOLL～ドール～」をぜひご高覧ください。
体裁：A4変型/オールカラー
定価：3,150円(税込)
ISBN978-4-87298-845-1</content:encoded>
      <wfw:commentRss>http://www.artbox-int.co.jp/publish/mook/mook_artbox_07.html</wfw:commentRss>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>「造形作家　岡本素子Gallery」を公開しました。</title>
      <link>http://www.artbox-int.co.jp/netgallery/okamotom/index.html</link>
      <comments>http://www.artbox-int.co.jp/netgallery/okamotom/index.html</comments>
      <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 13:40:42 +0000</pubDate>
      <dc:creator>ART BOX</dc:creator>
      <category>Net Gallery</category>
      <guid isPermaLink="false">http://www.artbox-int.co.jp/netgallery/okamotom/index.html</guid>
      <description>
ごあいさつ
聖と俗、欧亜が同居、混在したネオバロック調。ここ数年はインスタレーション形式で発表している。異界からの波動を少しでも感じてもらえたらうれしい。今後は奇異なスケール感を加えることで独自性を追求したい。
</description>
      <content:encoded><![CDATA[
ごあいさつ
聖と俗、欧亜が同居、混在したネオバロック調。ここ数年はインスタレーション形式で発表している。異界からの波動を少しでも感じてもらえたらうれしい。今後は奇異なスケール感を加えることで独自性を追求したい。
]]></content:encoded>
      <wfw:commentRss>http://www.artbox-int.co.jp/netgallery/okamotom/index.html</wfw:commentRss>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>「加藤元展」インタビューを掲載しました。</title>
      <link>http://www.artbox-int.co.jp/voice/interview/katogen.html</link>
      <comments>http://www.artbox-int.co.jp/voice/interview/katogen.html</comments>
      <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 12:42:56 +0000</pubDate>
      <dc:creator>ART BOX</dc:creator>
      <category>Gallery</category>
      <guid isPermaLink="false">http://www.artbox-int.co.jp/voice/interview/katogen.html</guid>
      <description>いまの展示について
おしゃれイズムに作品を出品するきっかけは、現代童画会の会員となり、現童会の方々からのすすめでお引き受けしました。
お正月の放送というこで私の作品が、日本の正月の雰囲気に平安時代の王朝文化に生きた人々(貴族)の世界にとてもよく合っていたようです。
ここ2年間は、源氏物語の世界を自分なりに解釈して、絵で表現することに努めています。本展示の見どころは、何といってもF100大の2作品です。題名は"GENJI-柏木"と"GENJI-夢の浮橋"です。2作品とも構図や色彩に、自分なりに大変苦心しています。サイズ的に大きいこともありますが、制作に2、3ヶ月かかりました。他の作品は、コンクールに出品して入選、入賞したものがほとんどです。
制作工程としても関わってきますが、下絵から切り絵におこして、アクリルなどで彩色していきます。ナイフなどで細かい作業が必要ですし、集中がふと途切れてしまうと危険がともないます。集中力と体力の勝負でもあります。彩色の場合も画面の広さに関係なく点描を主に行っています。次第に作業の姿勢が悪くなり、そのため腕や指に過度の負荷がかかってしまい、時々バンテリンのお世話になってしまいます。制作を終えた後でも、何回も見直して修正をし納得がいくまで制作を続けています。</description>
      <content:encoded>いまの展示について
おしゃれイズムに作品を出品するきっかけは、現代童画会の会員となり、現童会の方々からのすすめでお引き受けしました。
お正月の放送というこで私の作品が、日本の正月の雰囲気に平安時代の王朝文化に生きた人々(貴族)の世界にとてもよく合っていたようです。
ここ2年間は、源氏物語の世界を自分なりに解釈して、絵で表現することに努めています。本展示の見どころは、何といってもF100大の2作品です。題名は"GENJI-柏木"と"GENJI-夢の浮橋"です。2作品とも構図や色彩に、自分なりに大変苦心しています。サイズ的に大きいこともありますが、制作に2、3ヶ月かかりました。他の作品は、コンクールに出品して入選、入賞したものがほとんどです。
制作工程としても関わってきますが、下絵から切り絵におこして、アクリルなどで彩色していきます。ナイフなどで細かい作業が必要ですし、集中がふと途切れてしまうと危険がともないます。集中力と体力の勝負でもあります。彩色の場合も画面の広さに関係なく点描を主に行っています。次第に作業の姿勢が悪くなり、そのため腕や指に過度の負荷がかかってしまい、時々バンテリンのお世話になってしまいます。制作を終えた後でも、何回も見直して修正をし納得がいくまで制作を続けています。
</content:encoded>
      <wfw:commentRss>http://www.artbox-int.co.jp/voice/interview/katogen.html</wfw:commentRss>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>「加藤元展」の作品一覧を公開しました。
</title>
      <link>http://www.artbox-int.co.jp/gallery/slideshow/p0167_gallery.html</link>
      <comments>http://www.artbox-int.co.jp/gallery/slideshow/p0167_gallery.html</comments>
      <pubDate>Thu, 02 Mar 2010 11:59:07 +0000</pubDate>
      <dc:creator>ART BOX</dc:creator>
      <category>Gallery</category>
      <guid isPermaLink="false">http://www.artbox-int.co.jp/gallery/slideshow/p0167_gallery.html</guid>
      <description>加藤元 / 王朝絵巻より源氏・夕霧
価格／194000
縦530×横455（mm）</description>
      <content:encoded>加藤元 / 王朝絵巻より源氏・夕霧
価格／194000
縦530×横455（mm）</content:encoded>
      <wfw:commentRss>http://www.artbox-int.co.jp/gallery/slideshow/p0167_gallery.html</wfw:commentRss>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>2010年3/1(月)～3/6(土)　加藤元展を開催。</title>
      <link>http://www.artbox-int.co.jp/seek/index/p0167_index.html</link>
      <comments>http://www.artbox-int.co.jp/seek/index/p0167_index.html</comments>
      <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 12:49:41 +0000</pubDate>
      <dc:creator>ART BOX</dc:creator>
      <category>Gallery</category>
      <guid isPermaLink="false">http://www.artbox-int.co.jp/seek/index/p0167_index.html</guid>
      <description>加藤元展
2010年3月01日(月)～3月06日(土)
※日曜休廊
11：00～18：30 ※最終日は15：00まで
※　この展覧会より日曜休廊となります。
</description>
      <content:encoded>加藤元展
2010年3月01日(月)～3月06日(土)
※日曜休廊
11：00～18：30 ※最終日は15：00まで
※　この展覧会より日曜休廊となります。</content:encoded>
      <wfw:commentRss>http://www.artbox-int.co.jp/seek/index/p0167_index.html</wfw:commentRss>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>「a:B club修了展」の作品一覧を公開しました。</title>
      <link>http://www.artbox-int.co.jp/gallery/slideshow/p0166_gallery.html</link>
      <comments>http://www.artbox-int.co.jp/gallery/slideshow/p0166_gallery.html</comments>
      <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 13:33:38 +0000</pubDate>
      <dc:creator>katsuo</dc:creator>
      <category>Gallery</category>
      <category>Gallery</category>
      <guid isPermaLink="false">http://www.midori-kikaku.com/blog/?p=1026</guid>
      <description>櫻井香織 / まっかなさくら
価格／参考作品　　画材／PCソフト（Illustrator）
（mm）</description>
      <content:encoded>櫻井香織 / まっかなさくら
価格／参考作品　　画材／PCソフト（Illustrator）
（mm）
</content:encoded>
      <wfw:commentRss>http://www.artbox-int.co.jp/gallery/slideshow/p0166_gallery.html</wfw:commentRss>
      <slash:comments>2</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>.netGaLLERY[陶芸家 賀集セリーナGaLLERY]を公開しました。</title>
      <link>http://www.artbox-int.co.jp/netgallery/kashuc/index.html</link>
      <comments>http://www.artbox-int.co.jp/netgallery/kashuc/index.html</comments>
      <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 13:11:35 +0000</pubDate>
      <dc:creator>ART BOX</dc:creator>
      <category>Net Gallery</category>
      <category></category>
      <guid isPermaLink="false">http://www.artbox-int.co.jp/netgallery/kashuc/index.html</guid>
      <description>
ごあいさつ

美に対する感性は、西洋人にとって、または、東洋人にとっても、それぞれが異なります。　しかし、『美』と出会った時には、西洋人も、東洋人も、同じように，感動します。これは不思議な事です。　『美を探る』という、捕らえどころのない空想，表現のしようがない幻想，その謎を追い、少しでも理解し近づこうとして、何十年間が過ぎました。　その間に手に入れることができた僅かな境地とは、美を追求することをただ楽しむ事でした。
</description>
      <content:encoded>
ごあいさつ

美に対する感性は、西洋人にとって、または、東洋人にとっても、それぞれが異なります。　しかし、『美』と出会った時には、西洋人も、東洋人も、同じように，感動します。これは不思議な事です。　『美を探る』という、捕らえどころのない空想，表現のしようがない幻想，その謎を追い、少しでも理解し近づこうとして、何十年間が過ぎました。　その間に手に入れることができた僅かな境地とは、美を追求することをただ楽しむ事でした。
</content:encoded>
      <wfw:commentRss>http://www.artbox-int.co.jp/netgallery/kashuc/index.html</wfw:commentRss>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>「ART BOX大賞インビテーション展 水口舞展」インタビューを掲載。</title>
      <link>http://www.artbox-int.co.jp/voice/interview/mizuguchimai.html</link>
      <comments>http://www.artbox-int.co.jp/voice/interview/mizuguchimai.html</comments>
      <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 13:16:20 +0000</pubDate>
      <dc:creator>ART BOX</dc:creator>
      <category>Gallery</category>
      <category>Gallery</category>
      <guid isPermaLink="false">http://www.midori-kikaku.com/blog/?p=1020</guid>
      <description>制作について
昨年のARTBOX大賞準グランプリ受賞記念展ではドローイングを観てもらう意識はなかったのですが、今年のインビテーション展では昨年の展示を踏まえて、制作の発端も観てもらいたいと思い展示ドローイングを組み込もうと考えました。今回制作を終え全体を観て、女性そのものを描いたというより、作品それぞれが持つテーマを女性が持つ要素を借りながら描いたという感覚があり、それがいちばん重要で大きな変化があったように思います。
今展示の見どころは、油彩のドローイングとペン画のドローイングです。制作時間はまちまちで下絵、ドローイングからすぐに油彩に展開できるものと、油彩を制作している中で悩んでしまうものと色々あります。

</description>
      <content:encoded>制作について
昨年のARTBOX大賞準グランプリ受賞記念展ではドローイングを観てもらう意識はなかったのですが、今年のインビテーション展では昨年の展示を踏まえて、制作の発端も観てもらいたいと思い展示ドローイングを組み込もうと考えました。今回制作を終え全体を観て、女性そのものを描いたというより、作品それぞれが持つテーマを女性が持つ要素を借りながら描いたという感覚があり、それがいちばん重要で大きな変化があったように思います。
今展示の見どころは、油彩のドローイングとペン画のドローイングです。制作時間はまちまちで下絵、ドローイングからすぐに油彩に展開できるものと、油彩を制作している中で悩んでしまうものと色々あります。
</content:encoded>
      <wfw:commentRss>http://www.artbox-int.co.jp/voice/interview/mizuguchimai.html</wfw:commentRss>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>2010年02/22(月)～02/27(土)　a:B club修了展を開催。</title>
      <link>http://www.artbox-int.co.jp/seek/index/p0166_index.html</link>
      <comments>http://www.artbox-int.co.jp/seek/index/p0166_index.html</comments>
      <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 13:44:18 +0000</pubDate>
      <dc:creator>ART BOX</dc:creator>
      <category>Gallery</category>
      <guid isPermaLink="false">http://www.artbox-int.co.jp/seek/index/p0166_index.html</guid>
      <description>2010年02/22(月)～02/27(土)　a:B club修了展を開催。</description>
      <content:encoded>2010年02/22(月)～02/27(土)　a:B club修了展を開催。</content:encoded>
      <wfw:commentRss>http://www.artbox-int.co.jp/seek/index/p0166_index.html</wfw:commentRss>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
    <item>
      <title>「第19回ART BOX大賞展受賞記念 清水総二展」インタビューを掲載。</title>
      <link>http://www.artbox-int.co.jp/voice/interview/shimizusoji.html</link>
      <comments>http://www.artbox-int.co.jp/voice/interview/shimizusoji.html</comments>
      <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 13:24:38 +0000</pubDate>
      <dc:creator>ART BOX</dc:creator>
      <category>Gallery</category>
      <guid isPermaLink="false">http://www.midori-kikaku.com/blog/?p=1005</guid>
      <description>制作について
制作に関して言えば、コンセプトと表現のバランスを考えたときに、表現や技法などの技術の面が追いついていないことを痛感し、今後の課題にしたいと思いました。

清水総ニ展のみどころ
実験的につくったものや、ある程度の密度があるもの、即興的なドローイングや版画などを並列して展示しているので、自分では軽卒さや違和感を覚えるのですが、強いて言えば、そこをみてほしいと思います。</description>
      <content:encoded>制作について
制作に関して言えば、コンセプトと表現のバランスを考えたときに、表現や技法などの技術の面が追いついていないことを痛感し、今後の課題にしたいと思いました。

清水総ニ展のみどころ
実験的につくったものや、ある程度の密度があるもの、即興的なドローイングや版画などを並列して展示しているので、自分では軽卒さや違和感を覚えるのですが、強いて言えば、そこをみてほしいと思います。</content:encoded>
      <wfw:commentRss>http://www.artbox-int.co.jp/voice/interview/shimizusoji.html</wfw:commentRss>
      <slash:comments>0</slash:comments>
    </item>
  </channel>
</rss>